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マシゲ☆フロンティア

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【28日の公示】中日・カブレラ、パヤノが自由契約 ◆コミッショナー公示 【自由契約選手】 ▽中日 カブレラ、パヤノ

【28日の公示】中日・カブレラ、パヤノが自由契約
◆コミッショナー公示
【自由契約選手】
▽中日 カブレラ、パヤノ
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/11/28/kiji/K20141128009366330.html
  1. 2014/11/28(金) 15:47:06|
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【横浜ベイスターズ山崎武司】元中日山崎武司 金子のFA“騒動”に思う 義理、人情の大切さ 真意ファンに見えず【山田久志】

元中日山崎武司
金子のFA“騒動”に思う 義理、人情の大切さ 真意ファンに見えず
当時の僕は、1996年に初タイトルの本塁打王を獲得したものの、その後は納得できる成績を残せず、何かぬるま湯につかっているような環境を変え、技術的にもメンタル的にも自分を変えたい心境だった。僕をドラフトで獲ってくれた星野仙一監督(現楽天シニアアドバイザー)が、同年限りで退任するタイミングでもあった。
家族に横浜移籍の意向を伝え、横浜関係者にも「9分9厘お世話になります」と言った。最後の最後にひっくり返った理由は、慣れ親しんだ中日から「残ってほしい」という熱意を感じられたこと。それに、星野監督からバトンを受け継いだ山田久志監督から「おまえがどうしても必要だ」と言ってもらったことも決め手になった。
フタをあけてみれば翌02年、僕は不振に陥り、山田監督との関係も「オフのあの言葉はウソだったのか」と思わされるような状況になって、同年限りでオリックスへトレードされた。残留してよかったと言い難い結果にはなったが、それでも判断を悔いてはいない。
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20141127/bbl1411271140006-n1.htm
  1. 2014/11/28(金) 13:27:21|
  2. 中日ドラゴンズ
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【落合GM25%乱舞】想像を絶する目の前の事態にショックを受けた。中日ドラゴンズファンが、いない…。【小学生「幻滅しました…中日以外のファンになります」】

想像を絶する目の前の事態にショックを受けた。ドラゴンズファンが、いない…。 25日に社会貢献活動として荒木、森野、大島が名古屋市緑区の平子小を訪れた。 3選手は6年生の3クラスに分かれて給食をとった。教室には児童が夢をテーマに描いた絵がはられていた。 パン店経営、科学者などのほかに、もちろんプロ野球選手もあった。だが…。3クラスすべてで、ドラゴンズのユニホームを着ている絵はなかった。巨人、阪神、広島、日本ハム…。メジャー球団ではなく、国内の他球団だけだった。 名古屋市内での話だ。ひと昔前まではドラゴンズ以外のユニホームは描けない雰囲気が漂っていたような気もするが、現実は違っていた。 大島は「ビックリしました。力不足です」とガックリした。重く、深い現実だった。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/draban/20141127/index.html
  1. 2014/11/27(木) 08:29:02|
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DeNA戦力外の藤井秀悟が引退 オファーなし「これが現実」

DeNA戦力外の藤井が引退 オファーなし「これが現実」
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/11/27/kiji/K20141127009356950.html
#kyojin #swallows #baystars #lovefighters
  1. 2014/11/27(木) 06:31:07|
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11月26日に行われた「NPB AWARDS 2014」で、公式記録賞セントラル・リーグ投手部門で勝率第1位と最多勝利投手賞の二冠を達成した山井大介投手の表彰

NPB AWARDS 2014 第2部
2014/11/2611月26日に行われた「NPB AWARDS 2014」で、公式記録賞セントラル・リーグ投手部門で勝率第1位投手賞(.722)と最多勝利投手賞(13勝)の二冠を達成した山井大介投手の表彰が行われました。
杉下茂氏からトロフィーを受け取り山井投手は
「プロ野球の世界に身を投じて13年がたちました、まさかこのような素晴らしい舞台に上がれるとは思ってもみませんでした。この舞台に上がれたのも、チームメイト、チームスタッフ、それからファンの皆様の熱い応援があってからこそだと思います。来年もこの賞に恥じないように一生懸命頑張りたいと思います、ありがとうございました」
と話しました。またセントラル・リーグ連盟特別表彰には26年連続本塁打と捕手最多出場の日本記録を達成した谷繁元信選手兼任監督と、最年長勝利の記録を64年ぶりに更新した山本昌投手が選ばれました。
壇上で谷繁選手兼任監督が
「兼任は初めてのことで戸惑いもありましたが、あまりいい成績ではありませんが、なんとか一年乗り切ることができました」
と話すと、山本昌投手は
「来シーズンは谷繁兼任監督を胴上げすることができるように一つでも貢献したいと思います、歳でハンデはいただけないので頑張りたいと思います、もう一度優勝したいので一つでも二つでも貢献したいです」
と来季へ向けての意気込みを話しました。
そしてNPB80周年の企画として行われた「Best nine of 80 years」では二塁手の部門で高木守道氏が選ばれました。
http://dragons.jp/news/2014/14112602.html
  1. 2014/11/26(水) 21:42:24|
  2. 中日ドラゴンズ
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