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「侍」新監督に小久保氏! 世界一奪回へ「最有力」浮上 スポーツ報知

「侍」新監督に小久保氏!
世界一奪回へ「最有力」浮上
スポーツ報知
日本代表「侍ジャパン」の新監督に、元ソフトバンク、巨人の小久保裕紀氏(41)=野球解説者=が最有力候補として浮上していることが19日、明らかになった
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20130820-OHT1T00050.htm
侍ジャパンは15年に12の国と地域が参加し、日本で開催予定の国際大会「プレミア12」、17年の次回WBCでの世界一奪回に向け、長期的な視野でチームを強化していく構えだ
監督の初陣となる台湾戦は、早ければ今週中にも交渉が合意に達する見通し
10月までは時間も少なく、人選は最終段階に入る。
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  1. 2013/08/20(火) 13:19:02|
  2. WBC
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決起集会の翌日…中田「二日酔いダウン」事件 東スポWeb

決起集会の翌日…中田「二日酔いダウン」事件
東スポWeb
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/124918/
チームが福岡にいた今月5日の夜には
選手宿舎で台湾―韓国戦の観戦会が開かれた。
ただ、強制参加ではなかったため選手や関係者の多くは外へ出払い
会場でメモを取っていたのは内川(ソフトバンク)や井端(中日)ら一部だけだった。
 
  1. 2013/03/22(金) 11:11:11|
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東スポ マー君休日返上トレの日に東尾コーチはギャンブル

マー君休日返上トレの日に東尾コーチはギャンブル
キューバ戦前の3月4日の休養日。
福岡工大グラウンドでは、田中(楽天)と大隣(ソフトバンク)が休日返上で調整練習を行っていた。
だがそれを見守ったのは、与田投手コーチだけ。チーフ格の東尾投手総合コーチは何をしていたかというと…。
なんとレース場にいた。
ただでさえ、東尾コーチは宮崎合宿中の休養日(2月19日)にイベント出演のため、一時帰京して現場のひんしゅくを買ったばかり。
田中をはじめとした投手陣との関係は、これを機に修復不可能になった。
息抜きのギャンブルをしたっていいが、せめて選手に分からないようにすべきではなかったか。
選手が「オレらが休日返上でベストを尽くしているときになぜ?」と不信感を抱いても仕方ないだろう。
ちなみに同日、山本監督は親しい記者を連れ、福岡市内の映画館で時を過ごしていた。
与田コーチについても「東尾さんよりマシなだけで、不調の投手に対してのフォローが一切ないのは同じ。内海(巨人)やマー君がボロボロになったのはコーチのせいですよ。だから最後は誰もまともに話を聞かなった」(主力投手)。
選手と首脳陣とのわだかまりが深刻化する現場で唯一、気遣いを見せていたのが立浪打撃コーチだった。
「宮崎からアメリカまで、裏方さんたちは一度も決起集会に呼ばれなかった。チームの結束を強めるための会なら、メジャーの選手を誘う前に、普段支えてくれている人を呼ぶべきでしょう。それを知った立浪さんが『申し訳なかった』と頭を下げて、裏方さん全員に500ドルほど手渡し、食事会も開いて労をねぎらってくれたそうです」(主力野手)
合宿期間中からNPBの対応のまずさにも、選手やスタッフのイライラは募っていた。
「荷物が練習日に届かない、代表スタッフのパスがなぜか出ていない…。もう挙げればキリがありませんよ」と某選手。
そうした現場のストレスを一身に受け止めていたのが、主将を務めた阿部だった。
すでに自身は“代表引退”を表明しているが、親しい周囲には「このままでは次回参加する選手たちがかわいそうだ。チームの在り方や運営方法について、ちょっと苦言を呈そうかと思う」と語っているという。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/124294/2/
 
  1. 2013/03/21(木) 11:29:22|
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井端、マエケンがWBC優秀選手に 【ニューヨーク共同】

井端、マエケンがWBC優秀選手に
【ニューヨーク共同】
野球の第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の主催者は20日
大会取材記者とファンの投票による「オール・WBC・チーム(ポジション別優秀選手)」を発表し
準決勝で敗退した日本からは
指名打者(DH)部門
井端弘和内野手(中日)
前田健太投手(広島)
の2人が選ばれた。
井端は打率5割5分6厘、4打点をマークした
準決勝に先発した前田健は、計15回でわずか1失点。18三振を奪い、防御率0・60だった。
 
優勝したドミニカ共和国からは大会の最優秀選手(MVP)に選ばれた二塁手のロビンソン・カノら最多の5人が選出された。
選出選手は次の通り。
投手
前田健
ネルソン・フィゲロア(プエルトリコ)
フェルナンド・ロドニー(ドミニカ共和国)
▽捕手 ヤディエル・モリーナ(プエルトリコ)
▽一塁手 エドウィン・エンカーナシオン(ドミニカ共和国)
▽二塁手 カノ
▽三塁手 デービッド・ライト(米国)
▽遊撃手 ホセ・レイエス(ドミニカ共和国)
▽外野手 アンヘル・パガン(プエルトリコ)
ネルソン・クルーズ(ドミニカ共和国)
マイケル・ソーンダース(カナダ)
▽DH 井端
 
WBCベストナインファン投票
※記者投票が残ってる
日本から
DH 井端弘和
投手 前田健
 
捕手 モリーナ(PUR)
一塁 エンカーナシオン(DOM)
二塁 カノー(DOM)
三塁 ライト(USA)
遊撃 ホセ・レイエス(DOM)
外野
パガン(PUR)
ネルソン・クルーズ(DOM)
ソーンダース(CAN)
  1. 2013/03/21(木) 09:20:31|
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第3回WBC決勝 (19日、ドミニカ共和国3-0プエルトリコ、サンフランシスコ)

第3回WBC決勝
(19日、ドミニカ共和国3-0プエルトリコ、サンフランシスコ)
優勝候補筆頭と前評判の高かったドミニカ共和国が
史上初の全勝を果たし第3回大会優勝を飾った
MVPはカノが受賞
日本を破ったプエルトリコは、わずか3安打、6度も先頭打者を出しながら得点を奪えず、準優勝に終わった
ドミニカは一回、昨年までDeNAでプレーしたプエルトリコ先発のジオ・アルバラートから、先頭のレイエスが右翼フェンス直撃の二塁打
アイバーの犠打、カノの敬遠で一死一、三塁の好機に、エンカーナシオンが中堅右を破る適時二塁打で2点を先制した
五回には一死からデアザが三塁前へのバント安打などで二死二塁から、アイバーが右前に適時打を放ち、貴重な3点目を追加した
投げては先発のデデュノが5回2安打無失点の好投でゲームメーク
九回はロドニーが締めくくり、5投手の完封リレーでドミニカに史上初の全勝優勝をもたらした
 
  1. 2013/03/20(水) 13:13:34|
  2. WBC
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